【ラジオ】転生したらスライムだった件 ジュラの森放送局第1回~第12回の感想

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感想(ネタバレあり)

 

転スラのアニメ放送開始に先駆けてWEBラジオの放送が始まりました。

 

パーソナリティーは主人公リムル役の岡咲美保さんと、ゴブリン村の村長で最初だけのキャラと思ったら案外長く登場するリグルドの役の山本兼平さんのお二人。

 

 

岡咲さんはともかく、山本さんに白羽の矢が立つとは。

お二人はアフレコ現場で大賢者役の豊口めぐみさんを間に挟んでお喋りする仲という、仲がいいのか疎遠なのか判断に迷う間柄。

 

ただ最後まで聞いた限り、山本さんが話を振ってそれに岡咲さんが答えるような役割分担ができているし(メインが岡咲さんでサブが山本さん)、山本さんのツッコミも適切な感じなので心配はなさそうです。

岡咲さんの方も山本さんに負けじとツッコミ入れてましたしね。

 

ラジオは毎週木曜日に更新されるので、毎週忘れない様に聞きましょう。

 

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第1回の感想(9月27日更新)

 

では第1回のラジオの内容をわかりやすく箇条書きにしてみましょう。

第1回はコーナーが始まっていないので、作品の概要の説明やキャラの話が多めだった感じです。

 

  • アニメ版の原作は漫画版
  • 原作はリズムよく読める
  • 不仲営業(喧嘩腰)でやっていく?
  • 捕食者と大賢者の説明
  • 山本さんは41歳岡咲さんは19歳という年齢に山本さんが奮える
  • 岡咲さんはリムルと三上悟(転生前の体)のどっちに焦点を当てるか迷った
  • アニメ放送前にリムルの声を披露
  • リクルドは1話に登場せず
  • 進化後、リクルドのバッグボーンが途中で消失?
  • 進化前と進化後のリクルドの声を披露
  • 先行上映会の感想
  • 山本さんは先行上映会に呼ばれず
  • 先行上映会は楽しかった
  • このラジオで心を太くする
  • 番組の挨拶は「こんスラ」で決まり?
  • 寺島拓篤さんが歌うOPが流れる
  • 銭湯とコラボ

 

岡咲さんも山本さんも第1回ということで少し緊張している感じが伝わってきましたね。

ただリラックスしているような場面も多々あったので、そのうち良い意味でダラけていくと思いますわ。

 

まだ第1話の放送前なので、ストーリーの説明は控えめだと思ってましたが、結構言っちゃってました。

だいたい山本さんが演じるリクルドが第1話に出てこないと言っちゃったら、原作読んでいる人はどこまで進むかわかってしまうと思うのですけどね。

 

なお原作(漫画版)第1巻の感想記事はすでに作っていますので、見たい方はどうぞ。

【漫画】転生したらスライムだった件第1巻の感想(ネタバレあり) 「チートなスライムが活躍するなろう系成り上がり物語?」
漫画版転スラ第1巻の感想です。冴えないサラリーマンが異世界に記憶を持ったまま転生し、ドラゴンを吸収したためにいろいろなことに巻き込まれるお話、チート気味なのが気になりますが、先が気になります。

ネタバレが多いので、アニメ初見に拘る人はご注意ください。

 

さて岡咲さんと山本さんのお二人は、結構凸凹コンビになりそうな感じですが、相性は悪くない感じ。

次回以降このラジオがどうなるか楽しみですわ。

 

 

第2回の感想(10月4日更新)

 

冒頭山本さんが名前を付けらえる前のリグルドの声で自己紹介したので、それに釣られて岡咲さんも弱々しいお爺さん声に。

案外この手も声もできるのですねえ、岡咲さんって。

 

でも長時間声を作ることができず、元の声に戻った岡咲さんでしたが、山本さんはリグルドの声を続けます。

岡咲さんも何とか付いていこうとしますが、いつの間にか、お爺さん声でなく、甘ったらしい声に。

なぜそうなるって感じでしたわ。

 

 

 

では今回も主な内容を箇条書きにしてみましょう。

 

  • まだ2回目なので探り探りと言ってしまう岡咲さん
  • 山本さんの好きな食べ物は春雨サラダ
  • 岡咲さんの好きな食べ物はお寿司
  • 岡咲さんは胃腸が弱くノリがショウ化できない場合あり
  • 岡咲さんの1話の感想は「喋り過ぎ」
  • たくさん喋ったので岡咲さんはリムルというキャラを掴んだ
  • 寺島さんと岡咲さんの入れ替わりのところは寺島さんを撮った後に岡咲さんがそれに合わせる手法で声を合わせたらしい
  • HDを壊してと頼んだ意味を岡咲さんは理解している
  • 山本さんは家庭持ち(この間家族で箱根に旅行に行ったらしい)
  • 山本さん演じるリグルドは1話に出番なし(2話には出番あり)
  • 2話のストーリーの説明
  • 2話はリグルドの震え感(リグルドの演技)に注目
  • しゃっしょく(早速)
  • 岡咲さん曰く、リムルは所詮作り物(自然な胸には勝てない)
  • 番組の挨拶は「こんスラわ」(仮)
  • コーナーに山本さんが戦々恐々
  • 岡咲さんはエチュードの経験なし

 

お互いを知るために、ちょっとずつお二人のパーソナル情報が出てきて、少しづつどんな人達かわかってくる感じですね。

 

なぜか岡咲さんが緊張する山本さんを見守るような風になってましたけどw

 

 

さて、今回からコーナーが始まったのですが、簡単に言うとエチュード。

エチュード初体験の岡咲さんの演技に期待したのですが…。

端的に言うと、ギャル感は出てたけど、バブリー感が全然出てないw

だいたい髪の毛弄っても映像ないから見えないw

 

一方山本さんは猫を演じるはずなのに、なぜかギャル寄り。

でも次第に猫とわかるような感じを出してきて、やっぱり経験の差が出たなぁと思いましたが、なぜか猫を飛び越えて何かオカマのような雰囲気に。

ちょっとやり過ぎましたね、山本さんw

 

心が折れない限りコーナーは続くようなので、是非どんどんメールを出しましょう。

 

 

第3回の感想(10月11日更新)

 

今回は前回決まった挨拶「こんスラは」で始まりました。

最初は違和感アリアリですけど、たぶんそのうち慣れるでしょう。

アニラジの挨拶ってそんなもんです(経験則)。

 

 

では今回も内容を箇条書きにしてみましょう。

 

  • お互いのことを知るために自分のことを喋るのがコーナ―化
  • 岡咲さんは休みの日は家でゴロゴロするのが好き
  • 家では美容系のYouTubeを見て、気に入ったメイク道具を見つけたらそれを買いに行く
  • 山本さんは休みの日は自分の子供をどっかに連れていく
  • フリーマーケットに連れて行き、安いおもちゃで子供の満足させる
  • 1話に出演していない山本さんがようやく第1話を見た
  • 山本さんが大賢者役の豊口さんにラジオの相談をしたら「岡咲可愛い」と言えとアドバイスされたらしい
  • 2話のリグルドの演技はオーデイションの時からあんな感じ
  • リグルドの山本さんの演技に岡咲さんは笑いを堪えていた
  • 3話の牙狼族は強い
  • BGMにノリノリの岡咲さん
  • 岡咲さんはお人形やおもちゃに子供の頃名前を付けていた
  • 岡咲さんも山本さんも名前を付けるのは下手
  • 稀に見る(レベルの低い)大接戦=泥仕合

 

お二人ともかなり慣れてきて、仲良くなっている感じですね。

自分の仕事を放棄してBGMにノリノリになった岡咲さんに山本さんがすぐにツッコんでいましたし、山本さんに岡咲さんが丸投げしたりしてました。

 

パーソナリテイのコンビがどんどん仲良くなって、楽しい雰囲気になるのを見守るのは、声優さんラジオの醍醐味の一つ。

 

次回以降も楽しみですわ。

 

第4回の感想(10月18日配信)

 

今回も冒頭からお互いのことを知るために自身のことを話すことから始めた二人。

今回のお題は「自分へのご褒美」。

 

岡咲さんは物欲が強いことをここでもアピールし、頑張ろうが頑張らなかろうが自分へのご褒美を買うそうです。

だから物を買うハードルは低いようです。

その一方現場に水筒を持ち込み節約をしているそうですから意味わかりません。

 

山本さんはガチャガチャが自分へのご褒美とのこと。

特にパンダの穴が作っている動物がシャクれているガチャガチャやタマゴラスというガチャガチャが大好きとのこと。

男女共にガチャガチャが好きな方は多いので、山本さん、卑下することはないと思います。

 

では内容をいつものように箇条書きにしてみましょう。

 

  • 山本さんは牙狼族のボス役だった間宮さんを話をしたがる
  • 村長も矢を放っていたが、柵の外に飛ばなかった
  • 名前付けでモンスターが進化したことを「リグルドショック」と命名
  • 村長は見た目も声も覇気も違う
  • 4話に村長登場せず
  • 4話では新しい出会いが
  • ゴブタは美味しいところを持っていく
  • 4話で登場するピンチラが良い味出しているらしい
  • 岡山にいたころの岡咲さんは良い子だったらしい
  • リスナーからディスられるヴェルドラ
  • リスナーがラジオの決まり事を作っていく
  • 村長(山本さん)は座骨神経痛?
  • 山本さんと岡咲さんが大学デビューの話で意見が異なることが明らかに

 

リスナーさんのメールの中身を採用し、今回いろいろ決まり事ができました。

ラジオネームがジュラネーム、リスナーは森人さん(もりびとさん)と呼称することに決定。

 

さらにエンディングでお二人の呼び名も決まりました。

岡咲さんはおみほ、山本さんは兼さんに。

 

おみほ、兼さんって何か時代掛かっていますねぇ。

でも案外しっくり来るかも。

 

次回以降、このあだ名が定着するかしっかりと聞くことにしましょう。

 

 

第5回の感想(10月25日更新)

 

前回、お互いの呼び名を

「おみほ」「兼さん」と決めたお二人。

 

ということで今回は

冒頭からこの呼び名を使いますが、

すぐに忘れてしまうお二人。

お二人ともあだ名を使おうと

頑張っているのは伝わってきますが。

 

アフレコ現場でも

普通に苗字呼びのままのようなので

定着するまで結構時間掛かりそうですわ。

 

さて今回もまずはお互いのことを

話すコーナーから。

 

今回のお題は「言われて嬉しいこと」。

 

岡咲さんの言われて嬉しいことは、

「面白い」と言われることみたいです

 

理由は、安心感を得られるから。

 

一方山本さんが言われて嬉しいことは

「(笑って)ダメだな」と言われること。

 

ちょっと冗談めかして言われるのがみそ。

本気のダメ出しだと凹んでしまいますからね。

 

 

ではいつものように内容を箇条書きに。

 

  • ヨロブロさん(ヨロヨロ村長)の要望を貰ってこのラジオで続けることに
  • 岡咲さん曰く、第3話の威圧が難しかったらしい
  • 「わおー」と「がおー」のどちらがいいか音響監督に聞く岡咲さん
  • 面白くて可愛いと岡咲さんにおべっかを使う山本さん
  • 今後ランガの可愛らしさに注目
  • 第4話のドワルゴンに並んでいる列に馬人がいた?
  • 第5話はお山がたくさんあるエルフのお店にベスター大臣が降臨
  • 岡咲さんがベスターをミスターと呼んでしまう
  • 第5話でこのお話の見方が変わってくるらしい
  • 山本さん曰く、このラジオ番組は泥仕合らしい
  • 岡咲さんがウィスパ―ボイスを強いられる
  • ウィスパ―ボイスがいつの間にかしゃくれ声に

 

全体的に

まだ探り探り感はありますが、

だいぶん打ち解けて

平気でボケるようになって

楽しい雰囲気でラジオしているのが

伝わってきました。

 

やっぱりこういうラジオがいいですわ。

 

 

第6回の感想(11月1日更新)

 

 

第6回目です。

 

 

今回も冒頭は

お互いのことを良く知ろうの

コーナーから。

 

今回のお題は不機嫌になる言葉。

第5回のお題に真逆ですね。

 

山本さんは「だよね」と言われたこと。

実はこのだよねの前にあることが

くっつくのですけど、

それはご自身でラジオを聞いて確認してください。

 

確かにそれ言われたら

不機嫌ではないですけど、

「え?」となると思います。

 

一方の岡咲さんが不機嫌になる言葉、

それは自分では全然ダメだと思っている時に

「しっかりしている」と

言われることだそうです。

 

確かに自分の自己評価で

ダメダメなのに

慰めのような言葉を貰うと

反発して不機嫌になる場合も

ありますからね。

 

まあこういう風に思うのは

仕方ないと思います。

大事なのはそれを表に

出さないことです。

 

出さなければ

いくらでも不機嫌になって

良いと思いますわ。

 

 

では今回も内容を箇条書きに

してきましょう。

 

  • 5話はいろんなことが起こった
  • 山本さん曰く、セクシーベスタ―がカッコ良かった
  • 英雄王ガゼル・ドワルゴ役の土師さんは声が王、そして存在も王、でもお茶目
  • 5話のキムタクのモノマネで岡咲さんは一番消耗したらしい
  • 6話の内容をちょい出し(三馬鹿再登場、シズとの出会いなど)
  • 6話のリグルドは無駄にムキムキ

 

個人的には英雄王役の土師さんのことを

話すところが面白かったですね。

 

土師さんって旧OVA版の銀英伝や

パトレイバーなどに出演している

かなりベテラン声優さん。

 

それなのに

全体挨拶で「土師です。ちょり~っす」は

凄い過ぎですわ。

 

こうやって場を和ませるのは

さすがベテランさんとしか言えません。

 

こういう方がいる現場って

楽しいでしょうねえ。

 

 

さて今回のコーナーは

「こんにちは」の丁寧語を作るという内容。

 

前回は惨敗した

山本さんと岡咲さん。

今回は挽回したいところですが、

山本さんは独自理論で作った新語で

押し切ろうとするし、

岡咲さんは長すぎ(というか歌?)。

 

ミュージカル調で

発音するのは

笑いを取ろうとしているとしか

思えません。

 

最終的に

スタッフさんの投票に掛けられ、

4対1で山本さんの方が採用。

 

ただしスタッフさん曰く、

消去法で山本さんの方を

選んだそうです。

 

ですよねえ、

だって両方とも「?」マーク

付くきますもん。

 

ちなみの岡咲さんは

没になった自分が考えたやつを

現場でもするように

山本さんに言われてました。

 

 

次回以降岡咲さんも出演しているラジオ

「松岡ハンバーグ」の挨拶も

「こんにちハンバーグ」から

今回岡咲さんが考えたやつに

代わるかもしれませんね(そんな訳ない)。

 

 

第7回の感想(11月8日配信)

 

第7回目です。

前回決めた挨拶を早速実践する岡咲さんw

言ってて恥ずかしいのが声から想像できますわ。

 

その一方山本さんも

ご自身が決めた挨拶を行いますが

どうやら全部台本に書かれていたようですね。

 

脚本書いた構成作家さんグッジョブですわ。

 

 

さて今回も冒頭は

お互いのことを知るためのコーナーから。

今回のお題は

3人組になった時の自分の立ち位置は?

 

これは第6話で再登場した3バカと

今回のラジオが3人でやることになったことの

2つに掛けているのでしょうね?

 

ちなみに岡咲さんは

寂しがりやなので

3人いたら絶対に真ん中に

してもらうそうです。

 

確かにそれも立ち位置だけど

意味わざと間違えているでしょw

 

一方山本さん、

3人組になると自分以外の2人が

険悪になることが多く、

山本さん自身はそれをしょぼんと

見ているそうです。

 

まあ、下手に仲裁しようとしたら

絶対に二人から敵対視されますからね。

だったら何もせず見ているだけが

確かに正解だと思います。

 

さて今回も内容を箇条書きにしてみましょう。

 

  • 今回はゴブタ役の泊明日菜さんがゲストとして登場
  • このラジオを地獄と表現する山本さんと天国と表現する岡咲さん
  • 岡咲さんは泊さんのことを「とまりん」と呼んでいる
  • このラジオでの泊さんの呼び名は「お泊さん(仮)」に決定
  • 山本さんがお泊さんの特技(躰道)に食いつく
  • お泊さん曰く、ゴブタは天才(感覚がミスターだから)
  • ゴブタは転スラで使い勝手が良いキャラクター
  • リムルも岡咲さんもゴブタにイライラする一方、緊張がほぐれる良いキャラだと思ってる
  • 7話はシリアス

 

2人の時でもにぎやかなラジオですが

今回はお泊さんが加わることで

さらににぎやかになった感じですね。

 

ただ時間が30分で固定のため

時間が少なく感じました。

現に今回コーナーがなかったし。

 

地上波で流している訳ではないので

時間に関しては

もうちょっと緩くして欲しいですね。

 

 

第8回の感想(11月15日配信)

 

第8回目、

今回も前回に引き続き、

ゴブタ役の泊明日菜さんがゲストです。

 

まずはいつものように

お互いのこと知るためのコーナーから。

今回のお題は、

誕生日をどのように祝われたいか?

 

まず山本さんはお誕生日を祝われることと

縁がない様子。

一方岡咲さんはどのように祝われるのが良いか

必死に山本さんに伝えようとしますが

全然伝わらず。

そして終いには山本さんから

岡咲さん=ゴブタタイプ

言われてしまいます。

 

まあ、山本さん言う通りだと

思いますわ。

 

岡咲さん、

あまりに感覚的すぎるw

 

ちなみに岡咲さんの誕生日は

11月22日。

つまり次回の転スララジオの

配信日当日が誕生日と言うことです。

次回は岡咲さんの誕生日を祝う放送に

なりそうですね。

 

ではここからは

内容を箇条書きにしていきます。

 

  • 泊さんの誕生日は3月20日
  • 今回は2本撮り
  • 泊さんは眠たい
  • 山本さんと泊さんが親の目で岡咲さんを見守る
  • 山本さんが前々回決めた挨拶を蒸し返す
  • 必死感を出しすぎるとキャラが弱い雰囲気が出てしまう
  • 8話の話、シズさんの最後の願い、そして勇者の話
  • 泊さんはゴブタのギャップが最高だと思う。ただし演じて楽しいのはリアクションを取っている時

 

今回はコーナーがありましたが、

山本さんの回答に岡咲さんが(声で)真顔にw

さすがにその答えはあかん。

 

でもなぜかその答えに

泊さんが同調w

 

これは岡咲さんが

間違っていると思わせるパターン?

 

でも岡咲さんは

流されません。

しっかりとした答えを

自分で考えます。

 

ただ岡咲さんは

伝え方が…。

 

このラジオあかんわw

 

第9回の感想(11月22日配信)

 

9回目です。

そして松岡ハンバーグに続き、

岡咲さんバースデイ回となります。

 

 

またゲストしてランガ役の小林親弘さんが

出演されました。

 

前回まではゴブタ役の泊明日菜さんが

ゲストだったのですが、

山本さんが転スラの収録で泊さんに

会った時、

「この間ラジオ…楽しかったです」

と言われたそうです。

「…」が入っているところに

何か思うところがあったのでしょう(棒読み)。

 

まあ、このラジオに出演すれば

他のラジオに呼ばれても大丈夫らしいですから。

どんだけこのラジオって

キワモノなんだよw

 

ではいつものように

内容を箇条書きにしてみましょう。

 

  • 小林親弘さんが自己紹介した途端、岡咲さんと山本さんが小林さんの声を褒めちぎる
  • 前回の泊さんと同じく、小林さんもこの番組が初ラジオ
  • 小林さんはラジオ出演に際してのコツを泊さんに聞いたらしい
  • 泊さん曰く「(コツは)ないっす」「地獄へようこそ」と小林さんに言ったらしい
  • アフレコでは岡咲さんと小林さんは隣同士に座るらしい
  • 小林さんの番組内でのあだ名は「バヤッシー」に決定
  • 小林さんはランガを「侍」とイメージして演じているらしい
  • 岡咲さんと山本さんはランガの高速息遣い「ハアハアハア」が大好き
  • 小林さんは考古学マニア(大学で専攻してた)
  • 岡咲さんが「似合いますよね」を連発
  • 三バカは結構強い
  • 8話のAパートの収録が転スラのアフレコで一番静かだった
  • 9話ではオーガがやっと出てくる

 

岡咲さんの上っ面トークが

今回も炸裂。

 

御本人的にそんなつもりは

ないのでしょうけど、

岡咲さんの声質と

楽しい感じの喋り方、

そして山本さんや小林さんが

どんどんチャチャいれてくるので

岡咲さんが上っ面で

喋っているように聞こえてしまいますw

 

でも岡咲さんが上っ面で

喋っている感じが

このラジオの楽しい雰囲気を

増幅しているのですけどね。

 

この雰囲気はそのままで

いて欲しいですけどねえ。

 

さて番組の終盤も終盤。

配信日が誕生日である

岡咲さんを祝うコーナーが。

 

ケーキが出され、

山本さんと小林さんに

歌で祝ってもらう岡咲さん。

 

山本さんに促されて

岡咲さんが豊富を述べることに。

 

どんなことを言ったかは是非

ご自身で聞いてご確認ください。

(28分33秒付近ぐらいからです)。

 

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次回も小林さんがゲスト。

どんな話をされるか楽しみです。

 

 

第10回の感想(11月29日配信)

 

今回も前回に引き続き

ランガ役の小林親弘さんがゲスト。

 

冒頭から小林さんを

前回決めた愛称「バヤッシー」で呼びをし、

小林さんを褒めちぎるお二人。

何か魂胆があるのかと勘ぐりたくなりますw

 

ではいつものように内容を箇条書きに。

 

  • 9話でリグルドがゴブリンキングになったけど、ヨボルドからマッチョになった時のインパクトが強すぎて、印象が薄かった
  • 山本さんが自分のお子さんに転スラを見せたら、お子さんは笑ったらしい
  • 岡咲さんのハイブリッド感が強い
  • 岡咲さんと山本さんは周波数が違う
  • 息子復活ならず(意味深)
  • 息子復活ならずはオーディションで喋らされた
  • リムルはクラゲみたいなもん
  • 岡咲さんがおじさん二人にクレームを入れる
  • 9話のオーガのビジュアルはおらついている
  • リムル強すぎ
  • 岡咲さんのユニークスキル発動w
  • 10話のあらすじ紹介
  • AGFコリアの感想
  • ファンにも噛みつく岡咲さん
  • AGFでの発言をリスナーさんからツッコミ入れられる山本さん
  • 岡咲さんと山本さんは韓国で肉を食った
  • 岡咲さんは辛いのが苦手

 

今回も待っ正面からトークで殴り合う

岡咲さんと山本さん。

ホント面白いです。

トークの殴り合いができるくらい

仲が良いのがわかりますし、

ああいう殴りあいなら

雰囲気が良くなりますしね。

 

ご本人たちが楽しく

ラジオをやってくれると

聞いているリスナーも

楽しくなってくるので

この雰囲気のまま続いてほしいです。

 

さて今回はこのラジオの鬼門というべき

エチュードのコーナーが。

 

今回は小林さんも参加。

小林さんが劇団所属なので

エチュードをやる前から

ハードルを上げる岡咲さん

えげつないですわw

 

そして本番。

面白かったですけど

これは酷い。

 

昨日配信されたSAOラジオの

エンディングでやったエチュード

と同じくらい酷かったですw

 

みんな自分の考えたストーリーを

押し通そうとして

ストーリーが完全に破たん。

 

みんな自分のストーリーに

他の人を巻き込もうとして

全員やけどした感じですわ。

 

面白かったですけどね。

 

今回もあっという間に30分

過ぎ去ってしまった感じ。

 

30分だとやっぱ物足りませんわ。

 

そして最後の最後に

小林さんがこのラジオを

「天国」だったか、

「地獄」だったか判定をすることに。

 

ゴブタ役の泊さんは

「地獄」と判定しましたが

小林さんは果たして?

 

判定については

ご自身でラジオを聞いて確認

してください。

 

どうやら天国と地獄を

ゲストに判定させるのは

恒例になりそうな感じですね。

 

次回以降も大変なことに

なる気がしますわ。
 

第11回の感想(12月6日配信分)

 

今回はシオン役の

M・A・Oさんがゲスト。

 

やっと場慣れしたことが来てくれたと

山本さんが大喜び。

 

まあね、

毎回毎回岡咲さんも山本さんも

フルスロットル過ぎて

暴走気味ですからね。

 

ここは数々のラジオに

出演経験があるM・A・Oさんに

いろいろ教えを乞うのが

良いかもしれませんね。

 

ではいつものように内容を箇条書きに。

 

  • M・A・Oさんはアフレコ現場では静か
  • M・A・Oさんはラジオでは喋らなきゃという気持ちになるので喋る
  • M・A・Oさんは自分から行く勇気はないが、喋りかけられれば話すらしい
  • 岡咲さんは誰にでも話掛ける
  • レギュラー陣はオーガの声優陣が早く加わって欲しいと思っていた
  • M・A・Oさんがシオンのことを語る
  • シオンは戦闘要員
  • 揺れるものが素晴らしい
  • リムルへの愛が強すぎて、リムルをひどく扱うところも
  • シオンは考えるより感じろ派
  • 8話は泣ける回
  • M・A・Oさんはヨボルド大好き
  • オーク20万はたぶん臭い
  • ガビルの部下のABCがスタッフさんに人気

 

あれ?

今回はアニメ作品のラジオって

感じになってます。

 

M・A・Oさんがゲストなので

山本さんも岡咲さんも猫被っている?

と思ってたら、

M・A・Oさんがアフレコの休憩の時に

食べていたもので盛り上がってました。

 

ただいつもに比べると

大人しかったです。

それと山本さんが

話の振り方がかなり上達してます。

結構難しいですからね、

ゲストに話を振るの。

ゲストさんが答えられないような

ムチャブリできないですし。

 

まあ、中にはムチャブリして

笑いに繋げるパーソナリテイもいますが。

 

 

最後にM・A・Oさんと小林さんの

ひと悶着の話をした後、

あだ名を付けることに。

 

そして岡咲さんの考案で

M・A・Oさんのあだ名は

M・A・Oピに決定!!

 

岡咲さんのネーミングセンス

なかなかですわ。

 

第12回の感想(12月13日配信)

 

今回もゲストは

シオン役のM・A・Oピこと

M・A・Oさんです。

 

山本さんが冒頭で

指摘してましたけど、

愛称が名前より長いって

愛称の意味がないような…。

 

まあ、愛称って

略称の意味と親しさを表現する意味

という二つの機能がありますからね。

親しみやすさを表しているのでしょう、

たぶん。

 

さて岡咲さんは前回の放送を振り返り、

落ち着いてできたと自己評価しているようです。

そしてその理由はM・A・Oさんが

ゲストに来たからだと。

 

確かに前回は

いつもと比べて落ち着いた

感じだと思います。

 

だって

山本さんと岡咲さんの

トークの殴り合いが

なかったですもん。

 

これもM・A・Oさんの前では

醜いことはできないと

思ったのでしょうかねえ。

 

演じているシオンと同じで

M・A・Oさんの前では

大人しくするのがデフォ

になっているのかもw

 

まあ、岡咲さんも山本さんも

M・A・Oさんの落ち着いた

雰囲気のおかげと

おべっかを言ってましたけどw

 

 

ではいつものように

内容を箇条書きを。

 

  • M・A・Oさんのあだ名列伝
  • 11話の振り返り
  • ガビル役の福島潤さんは凄く考えている
  • ガビルが咽る演技はテストでの偶然の産物
  • ゴブタは見た目は変わらないが中の変化が凄まじい
  • シオンの料理下手な話
  • M・A・Oさんは日常パ―トと戦闘パートどっちが楽しい?
  • 12話の予習
  • オークロードのユニークスキルは恐ろしい
  • 岡咲さん、山本さん、M・A・Oさんは料理ができる?
  • 岡咲さん曰く、料理ができる人は魅力的
  • 山本さんは岡咲さんは料理できないことを前提で話を進める
  • 岡咲さんの得意料理は玉子焼き
  • M・A・Oさんは料理をしない(できないとは言ってない)
  • M・A・Oさんの得意料理はハンバーグ
  • 山本さんとM・A・Oさんが某番組の冒頭の言い方でハンバーグと叫ぶ
  • M・A・Oさんの好きなハンバーグはおろしポン酢を掛けたやつ
  • 山本さんはチャーハンぐらいなら作れる
  • 山本さんは最近人気の卵コーティングのチャーハンは苦手

 

まさかこのラジオで

「ハンバーグ↑」の叫びを

聞くことになるとは。

 

山本さんもM・A・Oさんも

絶対「〇岡ハンバーグ」を

意識して叫んだとしか思えませんわ。

 

まあ、放送作家さんが

そう指示したのかもしれませんけどね。

 

さて今回のコーナーは名前をつけるやつです。

 

以前岡咲さんが

あの長いこんにちわの丁寧語を

作ったコーナーと言えば

思い出す人多いのではないでしょうか?

 

「こんにち晴ればれとした青空↑」

 

今回はM・A・Oさんが使ってましたけど、

これはリスナーさんがメールに

書いていたように

人前で使うのは勇気がいりますわ。

 

今回のお題は

「LINEを終わらせられない時の名称」。

 

山本さん:適格なネーミング

岡咲さん:強引

M・A・Oさん:今時の省略ネーミング

 

3人が具体的にどんな名称を付けたかは

是非ご自身で確認してください。

 

M・A・Oさんのネーミングを聞いて

ようやく岡咲さんはコーナーの趣旨を

しっかりと理解したようですw

 

そしてスタッフさんの

多数決の結果は…。

 

ちょっと意外。

岡咲さんのが問題外なのは

わかっていましたけど。

 

個人的には山本さんのやつが

良かったです。

 

そしてエンディング。

M・A・Oさん的に

この番組は天国か地獄かを

言うことに。

 

まあ、前回と今回のラジオを

聞けばそうなりますよね。