【ラジオ】ノゲラジ 第1回~第6回の感想(劇場公開で復活したやつ) 「かやつぐが揃うと面白い」

この記事は約35分で読めます。

 

感想(ネタバレあり)

 

2017年の劇場版公開に合わせて復活したノゲラジの感想をまとめた記事となります。

最初こそ松岡さんが余所余所しい感じでしたが、回を重ねるたびに往時の感覚を取り戻し面白くなっていったと思います。

できれば全部松岡さんと茅野さんのコンビでやって欲しかったですが。

 

 

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  1. 【ラジオノゲラジ 第1回の感想(ネタバレあり) 「プロポーズ、土下座リオンと来て最後に無理難題出された」
    1. やっぱり茅野さんが出てないことを気にしてる
    2. 「ひよっち」と「つぐつぐ」
    3. 寸劇ではつぐつぐらしさを発揮
    4. エンディングで無理難題を
  2. 【ラジオノゲラジ 第2回の感想(ネタバレあり) 「ノゲラジの伝統芸、松岡さんの天然ジゴロ出ました」
    1. 黒歴史を自分で話してはあかん
    2. 松岡さん、飲んだ後茅野さんを自宅に誘う
    3. 終わりに
  3. 【ラジオノゲラジ 第3回の感想(ネタバレあり) 「苗字呼びから名前呼びへ!裕香さん大勝利!」
    1. 敗者のルールで裕香さん呼びが強制される
    2. 劇場版のアフレコは大変だった
    3. 特別コーナーで松岡さん自滅
    4. 最後はニコ生特番への申し送り
  4. 【ラジオノゲラジ第4回の感想 「あの伝説回の話と心の距離数値の話」
    1. いきなりあの伝説回の話が…
    2. ノゲゼロの打ち上げの話
    3. 現在の心の距離数値は?
    4. 腰取りは駄目です
    5. 終わりに
  5. 【ラジオノゲラジ 第5回の感想(ネタバレあり) 「ノゲゼロでカットされたあのセリフを言っちゃった」
    1. 今回はコーナーほぼ無し
    2. 奇跡の連続、それがノゲ
    3. 終わりに
  6. 【ラジオ】ノゲラジ 第6回の感想(ネタバレあり) 「アイムエンタープライズは二つ返事でOK」
    1. フィルムコンサートにかやつぐが参加する?
    2. 4月のファンイベントではファッションショーが?
    3. 終わりに

【ラジオノゲラジ 第1回の感想(ネタバレあり) 「プロポーズ、土下座リオンと来て最後に無理難題出された」

本日更新されたノゲラジの1回目。

残念ながら茅野さんの乱入はなく、

松岡さんと日笠さんのアイムコンビで

ずっと喋りっぱなしでした。

 

やっぱり茅野さんが出てないことを気にしてる

 

日笠さんは茅野さんが出演しないことを

かなり気にしていたようで、

自己紹介で自分のことを

「茅野愛衣です」

名乗ったり、

 

「茅野愛衣役の日笠陽子です」

言ったり、

 

さらには

「今日は妹感を出していくから」と。

 

何か聞いているうちに

日笠さんに申し訳なく感じてきましたわ。

ツイッターとかでかやつぐコンビが

良かったと呟いたので。

 

その一方

メッセージ送った人も

かやつぐを想定して

送ってきた人が多かったみたいで

ノゲラジ=かやつぐって人が

ほとんどなんだろうなとも思いました。

 

 

あと日笠さん、

茅野さんのことを

ラジオでは「茅野ちゃん」と

呼んでますけど

「かやのみ」という

呼び方もしているようですね。

 

やっぱり、

茅野さん=酒飲みって

印象が強いのでしょうか?

 

 

「ひよっち」と「つぐつぐ」

 

最初はいつものように

ゲーム対決から。

今回はオーソドックスなジャンケン。

 

言わなくてもいいのに

ラジオでの盟約で

「グー」を出せないこと、

さらにアニメの中での

ステフとの盟約を語って

自分から出せる範囲を狭めてしまう

松岡さん。

 

当然ジャンケンは日笠さんが

勝利。

 

そしてこのラジオ、

敗者には罰ゲームが課せられますけど

その内容は

日笠さんのことをひよっちと呼ぶこと、

さらにラジオ内で嘘をつくことと

決まってしまいます。

 

同じ事務所の先輩である日笠さんとは

もう10年来の知り合い。

 

でも先輩ということで

変に気を使ってしまう松岡さんには

ひよっち呼びは

私たちが考えている以上に

過酷な罰ゲームかもしれませんね。

 

いつもなら茅野さんという緩衝材に

なってくれる人がいるけど、

今日はいませんし。

 

しかし日笠さん相手もでもこれですから

他の主要キャラを演じる方たち、

今回の劇場版で言えば

田村ゆかりさんとか、

釘宮理恵さんとか、

沢城みゆきさんとかが

と二人だけでラジオやることになったら

どうなるかと。

 

まあ見てみたい気持ちもありますが

この方たち呼ぶなら

茅野さんも一緒ではないと

無理でしょうね。

 

 

寸劇ではつぐつぐらしさを発揮

 

 

ノゲラジの名物コーナー。

コミュ障脱却プログラムという名の

寸劇コーナー、

もちろん今回もありました(17分付近から開始)。

 

一応出されたお題に

日笠さんが大雑把な設定をつけて

それを元に松岡さんが演じる形です。

 

まず1本目は

カップルが

一緒に映画を見る約束をしていたのに

男性の方が寝坊してしまった。

この設定で女性に許してもらうためには

どうするべきかというものです。

 

最初はグダグダの松岡さん。

しかし途中から寸劇に

意識を集中させたのか

しっかりとした展開に。

 

そして最後はプレゼントで

機嫌を直してもらう手に出ますが、

松岡さんがプレゼントとして用意したのは

箱をパカって開けて取り出すもの。

 

つまり指輪。

おいおい、

映画館の横のフードコートで

プロポーズかよw

さすがにね~よw

 

そこはせめてレストランとかに

しないとw

 

その後は土下座リオンという

土下座に変なもん付けているし。

 

うん、この発想力はないわ。

さすが松岡さんと言うしか。

 

次の2本目は

眠れない妹のために兄が

絵本を読んであげるという設定。

 

ちなみに絵本の内容は

松岡さんんが即興で考えることに

なりますけど、

その内容の重さに日笠さんドン引き。

 

うん、絵本のテーマとしては

無いわw

 

でもこれも松岡さんらしいと

言えばらしいですけどね。

 

 

エンディングで無理難題を

 

アッという間にエンディングです。

 

ここで改めて

5月26日に放映される

ニコ生特番の話題に。

 

特番「ノーラジオ・ノーライフ」 “さぁ――生でゲームをはじめよう”

 

 

この特番は

今のところ

かやつぐの二人だけの

出演ようですが、

日笠さんは茅野さんに伝言を残すことに

なります。

 

伝言の中身は、

ニコ生で茅野さんが

松岡さんのことをつぐつぐと呼んで

欲しいというもの。

そして茅野さんがつぐつぐと呼べば

松岡さんは茅野さんのことを

「あいぽん」と呼ぶと

勝手に決めてしまいましたw

 

あと今回嘘を付けなかった

松岡さんが

ニコ生で嘘をつかなければ

いけないことを勝手にきめます。

 

最後の最後で

先輩の無茶ぶり。

 

松岡さん苦笑どころか

大慌てw

 

日笠さんさすがです。

かやつぐファンのために

良い提案をしてくれましたわ。

 

これでますますニコ生特番が

楽しみになりました。

 

今回のラジオ、

さすがにチグハグ感が

拭えませんでしたが

そこらのラジオに比べたら

十分楽しめる内容だったと思います。

 

どうやら次回以降のパーソナリティとかは

未定のようですけど、

できれば茅野さんを含めた

3人のラジオも聞きたいです。

 

【ラジオノゲラジ 第2回の感想(ネタバレあり) 「ノゲラジの伝統芸、松岡さんの天然ジゴロ出ました」

感想(ネタバレあり)

 

ニコ生特番から1週間。

何の前触れもなく

ノゲラジ2回目更新されました。

 

今回は待ちに待ったかやつぐの

当番回。

 

自然と期待感が湧いてきますが、

茅野さんがラジオに中で言っているように

何か距離感遠くなってない?

 

ニコ生特番の時も

ちょっと離れている感じですが

このノゲラジ2回目ではもっと

離れていますわ。

 

時系列で言えば、

このノゲラジ2回目を録音した後で

あのニコ生特番がオンエアされた

らしいですね。

 

つまりニコ生特番ぐらいまでに

何とか距離感縮めたということ。

茅野さん

かなり大変だったでしょうねえ。

 

でも距離が離れることで

ノゲラジ初期の微妙な感じが蘇り、

それはそれで嬉しいのですけどね。

 

あと今回、

ノゲラジの伝統芸とも言うべき、

松岡さんの天然ジゴロ感が

出てくるところもあります。

 

今回も面白さでいっぱいですわ。

 

黒歴史を自分で話してはあかん

 

オープニングから

敬語を混ぜる松岡さんに

ご不満の茅野さん。

 

確か3年前にノゲラジやっていた

最初の頃も

松岡さんは敬語とタメ語を

ごちゃ混ぜにしていましたからね。

 

それから半年掛けて

タメ語しか使わないところまで

距離感縮めたのに

また最初に戻ったのと同じですから。

 

その理由を

日笠さんと前回組んでしっくりきたから

と結論付ける茅野さん。

 

いやいや、

前回のノゲラジを聞いてみてくださいよ。

 

今回なんて比べられないほど

たどたどしいですからw

焼きもち焼くにもほどがあります。

 

その後はノゲラー(リスナーのこと)から

寄せられたメールを読んでいくのですが

その中の1通に

アニメ終了後から今日までに

何か変化があったかというものが。

 

このメールに対して、

松岡さんは

「事務所さんによくして頂いて、

逆に仕事が増えていく」と。

 

これに茅野さんがすかさず

「全然休んでいないでしょ」と。

 

そして「全然休んでない」と

茅野さんの言ったことを

松岡さんが肯定すると、

 

茅野さんは、

「クレーム言った方がいいよ」

と事務所に対して

文句を言うように囁きます。

 

もしかして茅野さんが

ニコ生で言っていた

「大沢事務所、松岡禎丞を全力で支えます」って

これにも掛かっていたのかも。

 

クレームを言って

アイムとギクシャクしても

大沢事務所に来ればいいよと。

・・・

そんな訳ないかw

 

 

それはともかく

これは結構マズいので

このまま流すかなと思ったら

松岡さんは

 

「クレームは言えません。

過去にあれだけ大変なことを・・・」と。

 

おい、

黒歴史(かんけーし事件)のことを

自分で言うなw

 

 

ホントにまずくなってきた

と思った茅野さん。

無理やり話を人妻になった人

のことに話題を変えます(日笠さんのこと)。

 

人妻になったことを弄ると

日笠さんがすぐに恥ずかしがるという話に

松岡さんは

「恥ずかしがるというのは

嬉しいのですよ」

と言って、

茅野さんがどんどん弄っていい?

と聞くと

「うん」と了承してしまいます。

 

あ~あ、

日笠さんに怒られるわ、たぶんw

 

普通ならここで話し終了なのに

なぜか松岡さん、

「日笠さんのあだ名は人妻で」

とまた余計なことをw

 

その後、

全然敬語を止めない松岡さんに

茅野さんが再びご機嫌斜めとなり、

最後は

「敬語使ったら100円」と

罰金を勝手に決めてしまいます。

 

茅野さん的には

以前のノゲラジみたいな近しい距離感が

好きなんでしょうね。

 

まあアフレコ現場では

普通にタメ語で話しているそうなので

松岡さんのためにも

矯正しなければとも

思っていそうな感じがします。

 

松岡さん、飲んだ後茅野さんを自宅に誘う

 

ノゲラジの名物コーナーの1つ目、

コミュ障脱却プログラム。

 

今回も当然ありました。

1本目についてはご自身で聞いてください。

松岡さんの演技に

茅野さんがキツイ一言を言ってますので。

 

そしてそれを受けての2本目です。

お題は

同僚と飲みに来て財布を持ってこなかった。

上手く同僚にお金を出して貰う方法。

 

茅野さんとお酒を飲むシチュは

もう鉄板ですね。

茅野さんの酔った演技もホント上手ですわ。

さてお題では同僚となっているのに

なぜか茅野さんを

先輩と呼んでしまう松岡さん。

 

やっぱり冴えカノでの関係性から

茅野さんを先輩と

呼んでしまうのでしょうか?

 

茅野さんが何回注意しても

直りませんでしたからね。

 

そして最後、

なぜか茅野さんを

自宅に誘う松岡さんw

 

お金を借りる代わりに

美味しいご飯をごちそうして

飲み直そうとw

 

いや、これ27時(午前3時)の設定だから。

深夜(早朝?)に女性を

自宅に誘うってまずいからw

 

ご飯を作ってあげて

食べていたら普通に

出勤時間になるでしょw

 

松岡さんって

ノゲラジだとなぜか

天然ジゴロになってしまうのですよね。

例えばニコ生の

「茅野さんにだって呼んでないのに」とか、

トリプル公開祭りの

「(徹夜したのは)先生のためなんです」とか。

 

やっぱりこれなんですよねえ。

こういうのって

茅野さんが相手じゃないと出てきませんから。

 

終わりに

 

この後もう一つの名物コーナー

「」は二人で一つをやって、

インフォメーションをやって、

エンディングです。

 

約40分アッという間でした。

 

でも茅野さんは今回のラジオの出来に

かなりご立腹のようす。

 

やっぱり松岡さんとの距離感が

遠くなってしまったことに

危機感を持ったようです。

 

まあニコ生は

これよりはマシだったのですけど

やっぱり微妙な距離感ありましたからねえ。

 

こりゃあしばらくラジオを

二人でやって

もっとリハビリするしかありませんね。

 

ちなみに松岡さん、

敗者のルールはしっかりと

終わらせました。

やっぱり松岡さん進歩していますわ。

問題は茅野さんとの

距離感だけのようです。

 

 

【ラジオノゲラジ 第3回の感想(ネタバレあり) 「苗字呼びから名前呼びへ!裕香さん大勝利!」

感想(ネタバレあり)

 

復活したノゲラジの第3回目。

今回は松岡さんと井口裕香さんという

絶対何か起こりそうなコンビです。

 

で聞き終わった感想ですが

やっぱり井口さん凄いわ。

 

完全に松岡さんをサポートして

松岡さんの面白さを

引き出す大活躍。

 

これ聞いたら

かやつぐに固執しなくても

いいんじゃねとも

思えてきますわ。

 

 

敗者のルールで裕香さん呼びが強制される

 

冒頭のゲーム対決で

負けてしまった松岡さん。

まあ完全に

年下先輩井口さんの圧力に掛けて

わざと負けたのですけどね。

 

こういうところで笑いを作る井口さんは

やっぱりラジオ慣れしてますわ。

 

さて今回の敗者のルールは

 

「相手にフレンドリーに話し掛けなければならない」

 

というもの。

 

そのため松岡さんは井口さんのことを

下の名前である

裕香さんと呼ぶことに。

 

下の名前+さん付け呼びっていうのは

結構珍しいかもしれませんね。

特に女性声優さん相手では。

 

名前の呼び捨てなら

佳村はるかさん、

名前+ちゃん付けなら

小倉唯さんがいますけど。

 

男性声優さんまで範囲を広げるなら

岡本信彦さんが

名前+さん付け呼びですね。

 

劇場版のアフレコは大変だった

 

今回はスタッフステフもよく考えたようで

数字を書いたオセロを用意し、

その数字に対応させたお話をすることに。

 

松岡さんに進行任せたら

萎縮してグダってしまうかもと

危惧したのかもしれません。

 

ただ井口さんが相手なので

そんなことをしなくても

井口さんが上手いようにやったとも

思いますけどね。

 

その井口さん、

トークの所々で松岡さんに釘を刺して

フレンドリーに話すというルールを

松岡さんが忘れないようにさせるのは

さすがですわ。

 

茅野さんとラジオやった時でも

すぐに敬語になっていましたからねえ。

相手が井口さんなら

なおそらフレンドリーにというルール

すぐに忘れてしまいそうなので。

 

井口さん、予習で以前のノゲラジ

聞いて来たのでしょうかねえ。

 

それと何気に井口さん、

茅野さんにような話し方をして

良い雰囲気を保とうとしてましたね。

 

ラジオの雰囲気に合わせつつ、

攻めるところは攻める。

レギュラーラジオを複数抱えているのは

伊達ではありませんわ。

 

さてトークのお題1つ目は

テレビアニメのアフレコやっていた

3年前と変わったこと。

 

井口さん曰く、

松岡さんは今の方が

人として声優として成長して

お兄ちゃんになったらしいです。

もしかしてエロマンガ先生の正宗に

掛けているのかしら。

あの作品なら井口さん、

正宗の義母役ですし。

 

ノゲのテレビアニメ版のアフレコの時は

トチッたら自己暗示していた松岡さん。

今回の劇場版の時はいろんな人と

コミュニケーションとっていたらしいです。

茅野さん以外の人とも。

 

ここでわざわざ茅野さんの名前を

出したということは

ホントに現場で

茅野さんにしか話し掛けなかった

のでしょうねぇ昔は。

 

次のお題は劇場版のアフレコの感想。

 

井口さんの感想は

「楽しかったです」w

 

これを聞いた松岡さん、

さすがにツッコミ入れてました。

そりゃあそうだw

 

それで井口さん、

「絵がきれいだった」というのも追加。

まあこれでも

松岡さんがツッコミ入れたように

小学生の感想文レベルですが。

 

その絵がきれいだったという

話からアフレコが大変だったという話に

繋がります。

 

普通のアフレコでは

絵ができていることが稀で

大半はキャラの口に合わせることを

意識せずアフレコするみたいですけど、

ノゲの劇場版はほぼ絵が完成しており、

アフレコ時はキャラが口を動かすのを

意識してアフレコしなければならず、

キャラの口の動かし方に合わせるのが

大変だったとか。

 

茅野さんなんかは

いつもは自分のパソコンで

アフレコ台本のVチェックを

するらしいですけど、

今回の劇場版のアフレコに関しては

居間のテレビでVチェックをしたとか。

しかしこの話をまさか松岡さんの口から

聞くとは。

 

さらに茅野さん関連の話が続き、

茅野さんの演技(?)に松岡さんは

震えが止まらなかったとか。

 

具体的な内容はストーリーに

関わるということでピー音が

入って聞こえませんでしたけど。

 

まあ茅野さんとあと一人の声優さんが

掛け合うシーンをブースの中に入って

聞いていたと松岡さんが言っていたので

たぶんシュヴィと〇〇〇ー〇の

シーンの可能性大ですわ。

 

あそこシーンなら泣けてきたという

松岡さんの発言とも合致しますし。

 

そして最後のお題は

テレビアニメ版の思い出と

劇場版を一言で表すと

というもの。

 

松岡さんはテレビアニメ版の思い出として

 

「自称エスパー、この手も読めたか?」

 

というノゲファンなら

誰でも知っているシーンを上げてました。

 

あのシーンが一番

空とシンクロしたそうです。

だからあの演技ができたのでしょうねえ。

あそこは素人の私が見ても

鳥肌もんでしたから。

 

あと劇場版を一言で表すと

起承転結の「起」らしいです。

劇場版はテレビアニメ版の6000年前の

お話ですから

ある意味その通りですね。

 

一方井口さんは

劇場版を一言で表すと

「愛」らしいです。

 

これはいろんな意味が

込められていますね。

愛にもいろんなもんがありますからね。

井口さんが演じる役でいうと

親子愛でしょうかねえ。

 

特別コーナーで松岡さん自滅

 

今回はコミュ障脱却プログラム無し。

その代わりに特別コーナーがありました。

 

テレビアニメ版で

空とクラミーという

ゲーム対決をしたキャラを

松岡さんと井口さんが演じたということで

○○を奮い立たせる言葉を考えて

二人で対決することに。

 

まあいつものエチュードを短くして

対決形式にしただけですけど。

 

勝負は3本。

スタッフステフが3本の対決を見て

多数決で勝敗を決します。

 

勝負の具体的な内容は書きませんが

松岡さんはすべて自滅している感じ。

 

3本とも

途中でグダってしまうというパターン。

前半は良いこと言っているのに。

 

さらに話が長いから

井口さんからツッコまれてばかり

でしたし。

 

で結果は当然・・・。

勝敗はブース内にいる

スタッフステフ5人の多数決だったのですが

完封負けもある意味仕方ないかも。

 

最後はニコ生特番への申し送り

 

インフォメーションのコーナー挟んで

エンディングです。

終わることに不満たらたらの井口さん。

最後の最後にやってくれました。

それがニコ生特番への申し送り。

 

ラジオ1回目の時は、

日笠さんが特番で

茅野さんのことをアイポンと

呼ぶように申し送りしましたが

今回井口さんも同じように

呼び方に関する申し送りを

残すことに。

 

井口さんの申し送りは

松岡さんが

茅野さんを下の名前で呼ぶこと。

 

愛衣ちゃん呼びから

愛衣っち、

愛衣、

そして最後はアイアイにw

 

いつも茅野さん呼びしている

松岡さんにしたら

かなり難易度高そうですね。

 

あとニコ生特番は

どうやらゲスト登場は確定のようです。

ホント誰でしょうかね。

 

それと今回の番組内だけと

思われた裕香さん呼び。

他の現場でも継続のようです。

 

苗字+さん付けという

オーソドックスな呼び方から

名前+さん付けという

かなり親しい呼び方を認めさせた

井口さん、

さすがですわ。

 

今回はここで終了。

 

予想通り松岡さん

少し萎縮してましたが

十分許容範囲。

 

やっぱり井口さんは

話しやすいのかもしれませんね。

気さくな方ですし、

何より松岡さんに好意的な発言

多いですし。

 

それに最初にも書きましたが

井口さんは

しっかりと松岡さんサポートも

できており、

通年でラジオやったら

かやつぐよりも

親しくなりそうな気配ですわ。

 

あと今回、

松岡さんも井口さんも

茅野さんの話をよく出していましたね。

 

日笠さんがゲストの時も

茅野さんの話が出てましたが

こんなに多くはなかったかも。

 

今日(6月23日)はこの後、

ニコ生特番も放送されます。

どんな放送になるか

そっちの方も楽しみです。

 

 

【ラジオノゲラジ第4回の感想 「あの伝説回の話と心の距離数値の話」

 

復活したノゲラジ4回目。

今回はかやつぐの二人の当番回です。

劇場版公開前最後のノゲラジ。

 

どんな楽しいラジオに

なっているのでしょうか?

 

 

いきなりあの伝説回の話が…

 

今回もゲーム対決から

スタートしますが、

案の定松岡さんの敗北。

これもいつも通り。

 

そして前回のノゲラジ第3回の話に。

前回のラジオ、

松岡さんは井口裕香さんと

やってお互いに名前呼びに

挑戦したという話から、

茅野さんがあの伝説回の話を

始めたので

ものすごくビックリしましたわ。

 

伝説回というのは

ノゲのニコ生で

台本に「井口裕香ちゃん」と

書いてあったことに対し、

松岡さんが

 

「茅野さんにも(ちゃん付けで)

言ったことないのに」

 

とボソッと言ってしまい、

それが茅野さんの

笑いのツボに入って、

茅野さんが水が飲めなくなるくらい

大笑いした回のこと。

 

あの回以降、

お二人のより親しくなったと

私も含め多くのリスナーが

思ったものですけど、

まさかあの回のことを

茅野さんが触れていくとは。

 

そしてあのことを

事件と呼ぶ茅野さんw

それくらい印象深い出来事

だったのでしょうね。

 

さらに追い打ちをかけるように

ノゲは基本事件が起こると

話す松岡さん。

 

それに茅野さんは

 

「それすらも私たちは

ゲームと思って楽しめる。

そこがいいところかなぁ」

 

と返します。

 

この辺はいろいろ解釈する余地が

ありますけど、

この記事ではツッコむの

止めておきます。

 

ノゲゼロの打ち上げの話

 

ニコ生1回目とノゲラジ2回目の

収録があった後、

ノゲを製作している

マッドハウスに行って、

その後打ち上げをしたのですけど、

そこでも伝説(事件?)

になるようなことが

あったらしいです。

 

焼き肉店で

松岡さん、茅野さん、いしづか監督の

順番で座っていたらしく、

松岡さんが早めに帰った後、

ファンとおぼしき人がよってきて、

いしづか監督に

 

「日笠さんですか?」

 

という風に聞いて来たと。

 

これにいしづか監督は

 

日笠ちゃんに間違えられちゃったw」

 

とまんざらでもない様子だったと。

 

まあね、

私らどっぷりハマっている

声優ファンなら

日笠さんといしづかさんを

間違えることは

ないでしょうけど、

声優ファンじゃないアニメファンなら

間違えても仕方ないかもしれませんね。

 

そしてこの出来事があった後、

日笠さんが合流したのですけど、

その時には話しかけてきてくれたファンは

もう帰った後。

 

日笠さんが来るときまで

そのファンの方がいれば、

ファンの方にも

良かったかもしれませんが

 

これだとファンの方が

失礼なことをしたと

思ってモヤモヤが

とれていないかもしれませんね。

 

そのファンの方が

このラジオを聞いていることを

祈りますわ。

 

ちなみにこのファンの方、

茅野さんの名前を

めいさんと呼んだらしいです。

確かに愛衣って「めい」とも

読めますが、

もしかしてあの花のめんまと

ごちゃごちゃになってしまったという

可能性もありますね。

 

この話を茅野さんが

した後、

松岡さんがフォローするのですけど、

フォローする相手がw

 

 

現在の心の距離数値は?

 

次はリスナーからの

メールを読むコーナーです。

 

最初のメールは

松岡さんの茅野さんに対する

心の距離数値に関して。

 

このリスナーさんは

ノゲ2回目で松岡さんが

茅野さんによそよそしかったので

現在の心の距離数値が

どうなっているのか気になったそうで

現在どうなっているか

メールを送ってきたらしいのです。

 

実は茅野さんも

松岡さんがよそよそしくなったので

松岡さんとの距離が

離れてしまったのかと

心配になっていたとか。

 

それに対して松岡さん、

どうやら女性声優さんに対して、

自社(アイム)に所属する後輩でも

タメ口で話すが申し訳ないなと

思っているそうなのです。

 

そしてその例として

内田真礼さんを挙げる松岡さん。

 

確かに内田(姉)さん相手だと

番組によっては敬語に

なる時ありますもんね。

 

でも同じ後輩でも

大西さん相手だと

タメ口以外聞いたことないのですけどw

 

その後、男性声優の後輩だったら

ずっとタメ口だと言ってました。

内田雄馬さんの名前を挙げてw

 

そして肝心の心の距離数値。

現在の松岡さんの茅野さんに対する

心の距離数値は6!!

 

え?

5点満点じゃなかったの?

それに大幅に上がっているの?

 

松岡さんの中では

茅野さんが

様々な役にチャレンジして

活躍しているのを見て、

尊敬の念を強くしたと。

 

つまり魅力的な女性(声優)

になっているので

言葉遣いが丁寧になっているという

理屈みたいです。

 

そしてATフィールドが強くなってると。

 

おい、

ATフィールド強くなっている

ということは

それは心の距離数値が高くなっても

心が通じていないと

言っているようなもんじゃないかw

 

でもなぜか納得する茅野さん。

たぶん茅野さん的には

松岡さんが

茅野さんと内田(弟)さんの数値が

同じくらいと言ったことで

安心したのでしょうね。

 

ちなみに信長さんの心の距離数値は

現在7だそうです。

 

できれば茅野さんには

ここで大西さんや内田(姉)さんの

数値を聞いて欲しかったですわ。

 

それとこの話の終わりくらいに

また松岡さんとしばらく会っていない

アピールしてましたが、

来年始まる某柏田案件のアニメで

会っていないのでしょうかねえ。

 

一応メインキャスト同士で

アフレコ進んでいるそうなのに。

 

腰取りは駄目です

 

さあいつもの

コミュ障脱却プログラムと

二人は「」のコーナーです。

 

これらに関しては

ご自身で視聴してください。

コミュ障脱却プログラムの1本目は

茅野さんのギャル演技、

2本目は、

松岡さんの

「手取り足取り腰取り」

というセクハラ発言が聞きどころ。

 

2本目に関しては

茅野さんがやんわり

松岡さんを叱っておりますw

こんなのあったら事案だとw

 

 

終わりに

 

インフォメーションを挟んで

最後は敗者のルールである

劇場版直前のコメントを言うことに。

まあ結局二人とも

スピーチするのですけどね。

 

このスピーチで分かったこと。

テレビアニメ版でステフの爺さんである

国王役を演じていた福島潤さんが

今回の劇場版に出ていないということ。

別の役で出るかも?と思ってたのにw

 

まあ、お二人とも

それ以外に良いこと言ってますので

是非聞いてください。

 

 

今回はノゲラジ2回目と比べて

だいぶん近しい言葉遣いが多かったと

思います。

でも最盛期に比べると

やっぱりまだまだですけど。

 

お二人の話しぶりからすると

反響次第ではまた機会ができそうな

感じがあるので

できる限り劇場版を見に行って

応援するようにしましょうね。

 

 

【ラジオノゲラジ 第5回の感想(ネタバレあり) 「ノゲゼロでカットされたあのセリフを言っちゃった」

感想(ネタバレあり)

 

明日から上映館数が増加する

このタイミングで

まさかの第5回目です。

 

もうないと思ってたので

ホント嬉しかったですわ。

 

そういえば今回は

松岡さんが

かなりリラックスしてました。

回を重ねるごとに

昔のノゲラジが近くなっていく感じで

ノゲラーとしては大変嬉しいですわ。

 

 

今回はコーナーほぼ無し

 

ノゲラジと言えば、

 

冒頭のゲームコーナー、

コミュ障脱却プログラム、

そして二人は空白、

 

の各コーナーがメインなのですが

今回は冒頭のゲームコーナー以外は

ほぼノゲゼロの感想オンリー。

 

まだノゲゼロを見てない人には

結構酷な構成となっています。

ノゲゼロ見ていない人は

聞かない方が良いかもしれませんね。

 

 

かやつぐのお二人とも

いっぱい感想を言いたいようで

一応リスナーさんのメールを読みながら

それに関する話をするという

スタイルだったのですけど、

メール読んだ後、

お二人とも

該当部分の感想がどんどん出てきて

話が尽きない感じでした。

 

お二人の話を聞いていると

ノゲゼロを見た後、

もう一度テレビアニメを見ると

いろいろ見方が変わるということを

かなり強調されていましたね。

 

特にノゲゼロで

ステフが持っている青い石に

刻まれているもののことを

知ったら、

松岡さんが言うように

あの石にばかりに

目が行ってしまいますわ。

 

さらに松岡さんが言ってましたが

テレビアニメ版の第1話で

あの石は服と一緒に

クラミーに奪われていましたよね。

ノゲゼロ見た後だったら、

ステフ、テメー何やってんだ( ;∀;)

と思ってしまいますわ。

 

 

あと、

舞台挨拶の記事や

雑誌の記事などで

お馴染みの話が

結構ありましたが

かやつぐのお二人の口から

直接聞くと

感慨深く感じました。

 

奇跡の連続、それがノゲ

 

お二人は

ノゲは奇跡の連続

という話もされていました。

 

今回のノゲラジのアフレコ、

松岡さんのスケジュール取るのが大変だったと

音響スタッフさんが話していたそうです。

 

下手をすればリクとシュヴィが別撮りに

なっていたかもしれないとか。

 

それが1日だけ

スケジュールを合わられる日がとれて、

その日1日で撮ってしまったそうです。

 

 

でも考えてみると、

ノゲって奇跡の連続ですもんね。

 

ノゲのオーディションを

同じ組で受けた松岡さんと茅野さんが

主人公とヒロイン演じることになったとか、

 

ノゲラジは最初1クールの予定だったのに

結局3クール放送したとか、

 

第1回アニラジアワードで

大賞取ったとか、

 

何やかんやで毎年1回は

ノゲラジやってるとか。

 

そしてテレビアニメの放送が終わって

3年後に劇場版が公開になるとか。

 

こんなに奇跡がおきて、

こんなにいろんな人から愛される作品って

そんなにありませんよ。

 

 

そういえばノゲゼロで

カットされたシュヴィのあのセリフ、

 

「穴ないけど」を

 

しれッと茅野さん言ってました(31分30秒付近)。

 

まさかここで言うかよw

 

あのセリフを聞きたかった

原作組にはこれが一番の

奇跡かもしれません。

 

追記(3月2日)

ノゲゼロのBD見てたら

別の場面で言ってましたね。

「穴ないけど」。

 

 

 

 

終わりに

 

ノゲゼロの公開を記念して

5回放送されたノゲラジもこれで

一区切り。

大変残念ですが仕方ありません。

 

ただこれだけヒットしたのですから

テレビアニメ第2期をやるハードルは

かなり下がったと思います。

 

ノゲラジは上映館数が明日から

一気に50館増えることですし、

どんどん興行収入を増やして、

是非テレビアニメ第2期に

繋がって欲しいと思います。

 

 

【ラジオ】ノゲラジ 第6回の感想(ネタバレあり) 「アイムエンタープライズは二つ返事でOK」

感想(ネタバレあり)

 

去年最後の更新から半年。

このタイミングでノゲラジ6回目の更新です。

 

 

本来ならば

なかったはずのこの6回目。

それが実現した直接の引き金は

松岡さんの体調不良です。

 

実は松岡さん、

ノゲゼロBD&DVDの映像特典とラジオCDの

収録日に体調不良で欠席したのです。

そのため松岡さんの予定に合わせて

オフ返上で収録に望んだ茅野さんがご機嫌斜め。

 

やっぱり最後はメイン二人そろって

有終の美を飾りたいらしく、

泣きのこの1回が実現したという訳。

 

しかし茅野さん、

ホント凄いですねえ。

言ったことを実現させるのですから。

 

ノゲファンとしては

その力に感謝ですわ。

 

フィルムコンサートにかやつぐが参加する?

 

今回のノゲラジ、ノゲラジフィルムコンサートの宣伝も兼ねているようです。

 

このノゲラジのフィルムコンサートは

アニメジャパンと日程被っているのですけど

なぜか茅野さん行く気満々。

さらに松岡さんはマネージャーさんに

LINE送ったと言っていたので

もしかして本当に二人(とステフ一同)

で行くかもしれませんね。

 

ただ仕事としてではなく、

口ぶりから一観客として行く感じですけど。

 

ちなみにこのコンサートでは

空白、リクシュヴィの

新規収録の音声が流れるようです。

 

よりもいの収録の後に

撮ったと言ってました。

 

どうやら松岡さんが

よりもいの収録に参加する日に

一気に収録したようですね。

 

事務所から

「この日松岡君いるんで絶対にお願いします」

と茅野さん言われたらしいです。

 

その後駆けつけたと言っていたので

もしかして茅野さんが出番ない時に

よりもいの収録現場に行って

撮ったのかもしれません。

 

松岡さんが忙しいしわ寄せが

茅野さんにも及んでいるようです。

 

それと松岡さんが

「最後に引かないでください」という

意味深な一言を。

 

どうやらフィルムコンサートの最後の最後で

雰囲気をぶち壊しかねない

アドリブをぶっこんだそうです。

 

茅野さんは大丈夫と

松岡さんを勇気づけていましたが

果てしてどんな風なアドリブを

入れたのでしょうか?

 

フィルムコンサートに参加する

ファンの方の呟きを期待しておきます(他人任せ)。

 

あともしお客さんの反応がダメだったら

反省会を茅野さん主導で開くみたいです。

まあ反省会とは名ばかりで

落ち込んだ松岡さんを元気づける会に

なりそうですけど。

 

4月のファンイベントではファッションショーが?

 

4月のファンイベントで

やりたいことがないかと聞かれた松岡さん。

会場にでべそ(舞台用語でお客さんに3方囲まれている部分)

があると聴いて、

練り歩くのはどうかと考えたそうです。

 

そしてそれを茅野さんが

曲解し、

松岡君はファッションショーを

したいんだと判断し、

賛同します。

 

それを聞いて松岡さんは

慌てますがもう後の祭り。

 

ラジオの収録現場にいた偉い人も

サムズアップで賛成を示し

ほぼ確定した感じですね。

 

さらに焦った松岡さん、

連帯責任だと言って

茅野さんをはじめ

他の演者も巻き込もうとします。

 

これに対して茅野さんは

私とゆかち(井口さん)は

事務所的にダメかもしれないと

予防線を張って防御。

 

それなら松岡さんも

事務所がNG出すかも言えれば

よかったですが

松岡さんの事務所はアイムエンタープライズ。

言わずと知れた

面白しろければOKという事務所です。

当然反対する訳ありません。

 

松岡さんが言ったように、

松岡さんと日笠さんは

ファッションショーのコーナー参加

ほぼ決定でしょうね。

 

茅野さん的には掛け合い(朗読劇)

が希望だったのですけど、

それは既に決定済らしく、

どうやら原作者の榎宮祐さんが

脚本書くみたいです。

 

これだけでも楽しみですわ。

 

 

終わりに

 

この記事で取り上げたもの以外にも

コミュ障脱却プログラムや

ノゲラジがアニラジアワードに

新人枠でノミネートされた話、

松岡さんが敗者へのルールで

茅野さんが凍った目をするようなことを

言った話、

肝臓ちゃんと肝臓君の話

などがあります。

 

是非響のサイトで実際に聞きましょう。

WEBラジオは再生数が

大事な指標となりますので。

 

一応今回でノゲゼロ関連の

ノゲラジは最後。

 

まあ終わる終わる詐欺は

このラジオの十八番。

 

どうせMF文庫Jの学園祭で

復活するでしょうから(願望)、

それまで期待して待ちましょう。