くまみこ第1話「クマと少女 お別れの時」の感想

xx7


感想(ネタバレあり)

今期のたぶん萌え枠である本作。
どことなく流れるまったり感と
好きなタイプのキャラデザだったので
まず1話視聴してみました。

お話は東北にある熊出村が舞台。
そこの神社の巫女をしている
現在中学生のまちちゃんが主人公(たぶん)。
この村では昔から熊と仲良くしているらしくて
まちちゃんも熊のナツと一緒に暮らしています。
そしてこのナツは
熊なのに人間の言葉を喋るのですw

で、この熊のナツですけど、
まちちゃんの友達ポジションかと思ったら、
どうみても母親ポジション。
ちょっと上から目線で
まちちゃんを見守る感じ。

そこにまちちゃんの従兄弟の良夫(公務員)や
小学生が絡んで1話が終わってしまいました。

あとしっかり薄い本対策?として
ナツがパイプカットしているところは
笑いました。

まあ、同人作家さんは
まちちゃんとナツの薄い本作れないのなら、
まちちゃんと良夫の薄い本作りそうですけどね。
良夫の声やっているのは、
異世界に自衛隊が乗りこむ作品で
貴族の娘とくっついたロリの外務官僚の声やった興津さんだし、
同人作家さんとしては作りやすいかもw

日曜日の深夜は視聴したいアニメが多くて
大変ですけど、
この作品は視聴を続けることにします。

今回のまとめ三行
・人間の言葉を喋る熊
・まちちゃんは都会に憧れます
・エロい昔話をする公務員

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする