無彩限のファントム・ワールド第2話「迷惑UFOをやっつけろ!」の感想 「指舐めて膵液の糸引くのは反則です(褒め言葉)」

あらすじ&感想(ネタバレあり)

世間ではおっぱいアニメという二つ名で呼ばれている本作。
今回もその名に恥じないおっぱいシーンがありましたけど、
それ以上にエロいシーンも。

前回ファントムさえ食べてしまう大食いキャラの玲奈ちゃん
を加えて3人編成(ルルを入れたら4人?)になったチーム。
今回も早速依頼が舞い込みます。
依頼はアラヤシキ社の廃工場に警備ロボットのファントムが出現したらしく
その退治せよというもの。
もちろんアラヤシキ社といっても
たぶんアラヤシキシステムは作っていないと思いますw(たぶん)。

そういえばルルって晴彦にホの字設定なんですね。
小さい妖精が主人公にホの字って
エルガイムやダンバインを思いだしますわ(古い)。

実は主人公晴彦の同級生小糸さんが
同じ依頼ですでに工場に向かっているらしく、
今回はその小糸さんの加勢が主任務なりそう。

さて場面代わって廃工場。
小糸さんが工場に入ると中には警備ロボットがたくさん。
でもこの警備ロボットの見た目って
某アニメ劇場版に出てくる
箱舟のガードロボットに似すぎている感じがw
まあ色は赤じゃないけど恰好はそっくりです。
アラフォー以上のアニメファンは同じように感じたのでは?。

多勢に無勢な感じがしますけど、
小糸さんの特殊能力は
歌でファントムを退治する音波攻撃。
そのため相手が複数でも有効・・・ってはずでしたが、
ロボットのボスが出す超音波で歌の攻撃力が無力され
危機一髪。

そこに晴彦たちが運良く到着w
舞パイセンのおっぱいプルプル揺らしながらの直接攻撃と
晴彦の封印能力で何とか撃破。

今回の戦いで小糸さんは
舞パイセンと玲奈ちゃんには一目置く感じでしたけど、
当然晴彦はスルーw
お約束の展開です。

お約束の展開といえば
戦いで汚れたため、
舞パイセンと玲奈ちゃんは
晴彦の家でシャワーと着替えを借りることに。
美少女が出てくるアニメで
シャワーシーンはお約束w

そういえば
ルルが廃工場からガラケーの充電器みたいなデバイスを
勝手に持って帰ってきてました。
今回は何もなかったですけど
たぶん来週あたり問題が起こりそうですね。

次の日、
また新しい依頼が。
今度の依頼は大学の女子寮に出る
UFOのファントム退治。
晴彦ってホント役得で羨ましいw

早速女子寮に行きますけど、
なかなかUFOのファントムが現れません。
仕方が無いので晴彦を部屋から追いだしたら
すぐに出現。

そして今回晴彦は召喚の特殊能力を使います。
晴彦はスケッチブックの中にファントムを封印するだけでなく、
スケッチブックに描いたものをファントムとして召喚できるそうなのです。
毎回自分の血が必要みたいですけどね。

そんな晴彦が今回召喚したのがマクコシアス。
スケッチの時は強そうでしたけど、
召喚して出てきたのは可愛い羽の生えた子犬w
あれ?
これに似た生きものが京アニの別作品にもいた感じがw

でもこのマクコシアスの活躍?で
ファントムは玲奈ちゃんのお腹の中へw
一件落着と思ったら
最後にすごい爆弾が。

切って血が出ていた晴彦を指を
玲奈ちゃんがしゃぶったのです( ゚Д゚)
そしてそれだけでなく、
指を口から離したらタラ~と膵液の糸が引くおまけ付き。

アカン。
エロすぎる。
エロすぎです。

このシーン見たら
舞パイセンのおっぱいも
シャワーシーンも
全然エロく感じ無くなってしまいますわw

ホント最後の最後にやってくれました。
今回はここで終了。
次回はこれ以上のエロいシーンが出てくるのでしょうか。
そっちの方が気になりますw

今回のまとめ三行

・廃工場と女子寮でファントム退治
・召喚まで使える主人公
・膵液の糸引きはエロすぎ

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