あにトレ!XX ~ひとつ屋根の下で~ 第8話「マッサージでリラックス!一緒にXXしましょう」の感想 「堕天使VS皇帝!!イタイ子対決の結末は・・・」

bh

感想(ネタバレあり)

今回は

絶対相いれないだろうと思っていた

堕天使紫苑ちゃん VS ロリッ子皇帝さくらちゃん

というある意味イタイ子同士の

争奪戦が見られるお話でした。

でもその結末が・・・

トンデモナイものを覚醒させてしまった

UMR(眼鏡っ子のこと)が

ジョギングすることを知り、

堕天使様が直々に

マッサージしてあげることに。

でも眼鏡っ子はよく

堕天使様の言葉を翻訳できますのね。

私には無理です。

マッサージはオーソドックスなやつですけど、

ブルマ穿いたの眼鏡っ子の太ももを

ローション?オイル?つけてマッサージする姿は

ものすごく卑猥ですw

マッサージという性質上

あまり汗をかくことが想定できず、

おそらく汗の代わりにローション?オイルで

エロい雰囲気を醸し出す演出プランなんでしょう。

眼鏡っ子の口調に文句を付ける一方、

怯えた眼鏡っ子を慰める堕天使さま。

何か優しさが零れていますね。

しかし安寧の時間はここで終わり。

そうロリッ子皇帝様が降臨です。

眼鏡っ子は自分の家臣だと思っている

ロリッ子皇帝にとって、

眼鏡っ子が他の女と仲良くするのは

我慢できないみたいです。

たぶん女同士の嫉妬というやつでしょうね。

ちなみに眼鏡っ子は

ロリッ子皇帝のぬいぐるみを

可愛いと言っただけで、

家臣になると一言も言ってません。

さあ、キャラが被る者同士、

いつかは対立する日が来ると思ってましたが

まさかこんなに早く来るとは。

二人は眼鏡っ子を巡って

マッサージ勝負をすることに。

もちろんマッサージの対象は眼鏡っ子。

堕天使とロリッ子皇帝は

自分の持っているテクニックを総動員して

眼鏡っ子をマッサージです。

リンパや血行の流れをよくする

というイメージの元、

眼鏡っ子の足を優しくマッサージする堕天使。

一方のロリッ子皇帝は

眼鏡っ子の腕をマッサージ。

疲れとむくみをとるため

一生懸命マッサージするロリッ子皇帝。

うん、皇帝が家臣にすることじゃね~よw

そしていつの間にか

堕天使もロリッコ皇帝も

眼鏡っ子そっちのけで

相手への

プロレス技攻撃VSツボ攻撃を

始めることに。

こんなになったら

当然眼鏡っ子が収めることは不可能。

と思ったら、

眼鏡っ子に

何かが降臨してキタ――(゚∀゚)――!!

眼鏡っ子の口調が

中二病的なものに変化し、

自分はURM2世であると

全員の前で宣言しますw

あ~あ、

イタイ子同士が対決して

最後はイタイ子増えたってオチかよw

今回はここで終了。

汗フェチ垂涎の

フィニッシュがないことが

ちょっと残念でしたけど、

見たかったイタイ子同士の

対決見れたのは良かったです。

https://twitter.com/Kanon_Takao/status/801424884538556416

次回以降眼鏡っ子が

正気に戻っていることを望みますw

今回のまとめ三行

・今日はマッサージ

・堕天使VSロリッ子皇帝

・眼鏡っ子覚醒w

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