魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン 第6話「だって、このままの格好じゃ・・・」の感想 「真冬さんが先輩らしいことを・・・」

rtt

感想(ネタバレあり)

前回、

「私も任せてくれ」

と頼もしいことを言っていたポチ。

果たして今回何をやらかすんでしょうか?

あれ?普通に良い話になってるんですけど

真夏のある日。

また真冬さんの呼び出しを受けて

真冬さんのじいちゃんの喫茶店を訪問する

ゆずかと

ちやちゃんと

わけわからん生物1匹(ミトン)。

2人と1匹が店に中に入ると

そこは地獄w

真冬さん曰く

エアコンが故障したらしく、

店内はサウナか蒸風呂状態。

ポチなんて

愛用のシガレット型チョコを握りしめたまま

屍になっていますw

真冬さんがゆずかたちを呼んだ理由。

そうゆずかの魔法で

店の中を涼しくしてもらおうと考えたようです。

鬼畜だわこの先輩。

でも目ざといちやちゃんは

何かおかしいと感じたらしく、

エアコンのリモコンを見てみたら

電池が入っていないw

うんどうやら真冬さん、

何か魂胆があってわざと

クーラーが壊れたことにしているようですね。

まさかこれが前回ポチが言っていた・・・。

さて今回はゆずかの変身シーンの標準バージョンを

見ることができます。

じっくり見ると肌色の部分が多く

結構くるものがありますね。

競女よりエロいかもw

変身を終えたゆずかに抱き着く真冬さん。

うんその気持ちわかりますけど、

お目付け役がいる前でそれは。

案の定、

お目付け役から警告の言葉がw

年上だろうと

ちやちゃんは容赦しません。

一人変身して水着になったゆずか。

当然場違い感がありありで

恥ずかしがります。

しかしそこに救いの女神が。

なんとちやちゃん、

こんなこともあろうかと

水着を服の下に着こんでいたのです。

な、なんだってw

あんたはプール前の小学生かw

でもグッジョブ!!

おかげでゆずかも恥ずかしさが

和らぎますw

ちなみのちやちゃんの水着は

紺色のセパレート。

スク水の方が似合っている気もしますが

これはこれでいいですわw

そしてゆずかの魔法で

涼しくなったところで

営業再開・・・ではなく、

ボードゲームで遊ぶことに。

店営業しなくていいんかいw

ゲームに勤しむ3人。

ゲームの状況が悪くなると

すぐに生物に八つ当たり。

うん、こういうところは和みます(なんで?)。

そこにいきなり登場する真冬さんのじいちゃん。

店の中はゆずかの魔法で水の塊が

至る所に飛んでいる状態ですけど、

じいちゃんそんなことに動じません。

そりゃあそうです、

だってじいちゃんは

状態異常系魔法の使いですから(もちろんネットゲ―の中で)。

ゲームを終えて

真冬さんのじいちゃんの喫茶店を後にする

2人と1匹。

今回のことで

ゆずかは長時間変身しているという経験を得て、

さらに恥ずかしいという感情も

和らいだようです。

やっと先輩らしいことができましたね

真冬さん。

これってポチが考えたことなんでしょうか?

そこのところがちょっと分かりませんでしたね。

今回はここで終了。

今回はオチがなく

そこだけはちょっと残念ですね。

まあ、ちやちゃんの最後のセリフが

オチと言えばオチになるのでしょうけど。

今回のまとめ三行

・サウナ状態の真冬さんのおじいちゃんのお店へ

・ちやちゃんの水着キタ――(゚∀゚)――!!

・真冬さんがやっと先輩らしいことをやった

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