おそ松さん第6話 ケツに刺されたときの言葉についての感想を書いてみた

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さっきアクセス解析を見てみたら、
「おそ松さん」
「第6話」
「刺されたときの言葉」
で来ている人がいてビックリしました。
みなさんホント好きなんだからw
せっかくですので
あの時に発した言葉について
感想みたいなものを書いてみました。

1 おそ松

「アッーーー」

一番オーソドックスな悲鳴だと思います。
一応トップバッターなので
あえて奇をてらっていないのだと思います。

2 カラ松

「ヌアッーー」

カッコつけたがりのカラ松は
ちょっと痛いのを我慢しているような悲鳴でした。
アニメの主役が負傷した時に出す感じの悲鳴でしたね。

3 チョロ松

「ウアッーー」

チョロ松の悲鳴は、
我慢する気持ちはあったが
痛みの方が上をいった感じの悲鳴でした。

4 一松

「ア、アアッーー」

悲鳴というよりは喜んでいる感じでしたね。
某執事アニメに出てくる赤髪オカマ野郎の
歓喜の声に似ていると思ったのは私だけでしょうかw
まあ演じている声優さん一緒ですからねえw

5 十四松

「ヨイッショー」

十四松らしいと言えばらしい言葉ですね。
完全に悲鳴じゃねーしw
たぶん多くの方がこの声を聞いて吹きだしたと思います。
当然私も吹きだしてしまいましたw

6 トド松

「アアーン」

トド松も悲鳴というよりは何かに目覚めた感じの声でした。
ちょっと色っぽい感じも。

六つ子が言った言葉(悲鳴)について書いてみました。
如何だったでしょうか?
人によって聞こえ方が違ったかもしれませんが、
私にはこう聞こえたということでよろしくお願いします。

それにしても
ここの言葉は台本通りなのかアドリブなのか
そっちの方が気になりますね。
ラジオとかで第6話アフレコの裏話が聞ければいいのですけど。